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ありがとう と おつかれさま。


ちょっと早いけど、先に。
朝まではいられないけど、最後の妖精姿を見に行きました。


今日は毎週やってくるただの土曜日で
相変わらずの秋葉原の街は、人が沢山いて
普段となにも変わらないじゅりちゃんが働いていて

ただ
ちょっとだけ

jamが、そわそわした空気だった。




なんだろうな。
「じゅりちゃんがjamにいる」
それは、当たり前すぎる光景で
jamを出てきた今も、この先も
それが当たり前じゃなくなる気が 全くしない。

だから、さらっと出てこれたし
「またねー」って言っちゃったし。



不思議だな。











まぁ…朝まで頑張ることも出来たけどさ








たぶん目の前でラストを見たら




すっごい



たぶんものすっごい






泣きそうだったから、やめた。





じゅりちゃんがjamにいてくれて、ほんとうにほんとうによかった。