荒茶せんじつ、ギャラリーを兼ねた日本茶カフェに行ってまいりました。
明治創業のお茶屋さんがやっていて、味は確実。
明治に建てられた日本家屋・・・の・・・納屋を改装したカフェなので
二階のギャラリーに人が居ると、底が抜けるのではという不安な音がします(笑)それも味わいでした(・w・*) 
わたしは「荒茶」という仕上げ加工される前の緑茶を頂きました。
もちろんいつも飲んでる緑茶とはちがって
まろやかさは無いけど若々しさがあるというか
二杯目以降はセルフで
茶釜から湯を汲んでくるのも楽しかったですヽ(*´v`*)ノ


駅から遠かったり
意外と大人気で混雑していたりはするんですが
古い家のぬくもりが心地よくて、お茶も美味しいし
いいんですけど
いいんですけど


店員さんが常に真顔すぎて怖い・・・!!と思ってしまったのが最も残念でしたwwwwwwwwwwwww

店員でなくても、なんでも 【 真顔 】 って怖いんだなと感じました。
真顔で近付いてこられると怒られるような気がするし、ふつうにしている顔と真顔ってのはジャンル違うと思うんですね。
表情というのはとても大切なんだなと勉強になりました ←

何も考えていないときの顔が「怒ってるの?」と聞かれる人は、顔がお疲れだったり口がへの字だったりします。
ぼーっとしている時に「ねむたいの?」と聞かれる人が羨ましいなと思っています。
表情筋って使わないとどんどん衰えてしまうと思うので、日常の中で「いいなー」「きれいだなー」「天気いいなー」とか小さないいことをたくさん見つけて、その都度しぜんに口角が上がるような毎日を過ごしていきたいものです