2016-08-30-13-58-06

実家にあって

幼いころから、繰り返し繰り返し・・・相当回数読み込んだマンガの一つです


来場した人みんなそうなのかなというくらい
母娘連ればっかりでしたもちろん、山田家も

2016-08-30-15-16-21

展示の内容は、おそろしい量の原画・・・

「すずえ・・・おそろしい子・・・!!!!!(オーホホホホ)」
でした(ほんとそれしかない)

2017-08-30-17-10-02

うさわの顔ハメパネルで、僭越ながらあこがれの亜弓ジュリエットになってまいりました

人生でいちばん優美な顔をしているはずです

2017-08-30-15-47-03

ちなみに、このおそろしいカフェは展示のすぐあとにあり


2016-08-30-15-30-22

すさまじい吸引力を持っておりました(ダイソン千草)

2016-08-30-15-27-20

千草が壁いっぱいの千草が・・・迎えてくれます(こわい)

2017-08-30-17-01-07

メニューもなかなかです

2017-08-30-16-46-32

たのしそうな親子です(他にもこんな親子いっぱいいました

2016-08-30-15-17-50

お土産コーナーの攻め方も、なかなかロックでした

真澄さまがチビちゃんにポンコツになりすぎたのでしょうか・・・これくらいの方が好きだけど・・・!!!!!!!!

image

抗えず購入した、センスの塊でしかないマステ

2017-08-30-17-11-53

ちなみに、展示のさいごに

「どちらが紅天女にふさわしいと思うかボタン」というおそろしいボタンが設置されており

圧倒的な差が見受けられたのですが

同じ名前である以上に、努力の鬼である亜弓さんにリスペクト票を入れずにはいられませんでした・・・



「ガラスの仮面」のラストは決まっているとのことでしたが
わたしはそれぞれの紅天女を観たいですね・・・




梅の谷はチケット戦争がすさまじそうなので

ライブビューイングで是非・・・大都芸能が全国の映画館を手配してくれるよう、祈るばかりです







←メガネカテゴリにてブログランキング参加しています。ぽちっとお願いいたしめがね(0-0*)